2004年 12月 25日

一気にいきましょう

ストックの残りです。





彼女の家(一人暮し)ではじめてのお泊りをした。
そして翌朝、前日に一緒に買ったパンを、
二人並んでベットによりかかりながら一緒に食べたこと。
ただそれだけ、それだけのこと。


昨日、初めて彼タンとキスした。
帰る時間まで、車の中でお喋りしてて、ふと沈黙になってお互い照れて、もっと沈黙…
あたしはそーっと顔を覗いてみた。そしたら彼タンが抱きしめてくれた。びっくりして、
思わず「ひゃっ…」とか言ってしまった。そしたら「ごめん」って申し訳なさそう。。。
「ううん、ちょっと驚いただけ…」と言い掛けたら・・・、彼からキスされた。
柔らかい口唇で、優しいキスだった。短く何回かして、お互いを見つめたりして…
なんか時間が止まったような、とてもゆっくりとした甘い時間だったよ。


ずっと好きだった女の子に告白されて、OKしたんだけれど、
嬉しさのあまり顔がえらい事になってた。
「どうしたの?」って聞かれた。恥ずかしかったので後ろを
向いて、「ごめん、俺今そうとう変な顔してるから見せたくない」
って言ったら彼女涙声で、
「私も、今顔ぐしゃぐしゃだから、今日は背中合わせで帰ろ?
明日からよろしくね。」って言ってそのまま走って帰ってしまった。
卒倒しそうだった。


俺「○○、好きだよ。」
彼女「そんなの知ってますよ。私も好き。」
ちゅ
その後
彼女「どうしたんですか急に?」
俺「いやちょっと・・・」
彼女「慣れないことはするもんじゃないですよ~w」
うれしかったw
[PR]

by yusatoku | 2004-12-25 01:09 | 日記


<< お送りしてまいりました      今日のご褒美 >>