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2014年 07月 11日

週末!

なんですけど明日もお仕事があることが決定してしまったので、あんまり夜更かしできません。
特に忙しい!ってわけじゃなかったはずなんだけどなぁ。

実際、一時期は家に帰った後何もやる気が起きず、かといってただ寝るのももったいなくて無駄にネット見てたりしたりしてて非常に非効率的な生活だったんですけど、最近は少し余裕が出てきて、ちょっと早めに帰ったり、精神的にも何か新しいことしようかな、という気が起きるくらいにはなってます。
なので何か週末に有意義なことをしたい、んですけど何がいいでしょうか。
あんまり引きこもるのももったいないので外に出たいとは思ってるんですけど、といってスポーツチームに加わるほど運動神経よくないし。映画とか美術館に出かけてもいいんですけど継続はしないですし。

何か習い事始めてみっかなー。
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by yusatoku | 2014-07-11 21:56
2012年 03月 23日

なぜいつもいつもG社のサービスは検索しにくい名前なのか小一時間(


「ソーシャルはプロダクトじゃないんだよ」―僕のデモを見終わると娘はこう言った。「 ソーシャルは人。で、人はFacebookにいるの」。

という名言(Long Tail World: 僕がグーグルを辞めた理由;Why I left Google @docjameswより)があるように、
Google+が苦戦しているみたいですね。どうも盛り上がっていない、というか。Facebookがここ1、2年くらいで一気に日本のユーザー数を増やしたっぽいのとは対照的ですね。

僕もアカウント作って、少し触ってみたんですけど今は放置中。
なんでかって、
・確かに人がいない
・そのくせ実名登録制だからHNで活動しにくく、実際の人間関係に縛られる
・検索履歴だのの個人情報と結び付けられるのが怖すぎる

とかでしょうか。
Picasaとの連携とか、便利ではあるんですけどね。
ホント、プロダクトは好みなのがもったいない。今度偽名でやっちゃおうかしら。
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by yusatoku | 2012-03-23 09:00
2011年 06月 25日

タロット勉強中 その2

借りてた本は一部とばし読みしたもののなんとか読み終わってこれから返しに行く予定なのですが、それまでに簡単にでもまとめておかないと。
てなわけで、簡単なまとめをここに書いておきます。
時間があれば各カードの解説も書いておきたいけど、それはまあ最悪なくても他の資料で補完できそうだし。
てなわけでまとめ。
参考にした本「タロット こころの図象学」は大きく3部に分かれていて、それぞれ
1.タロットを読む
2.タロットを発掘する
3.タロットを使う

となっています。あと最初に書いてある「はじめに」が中々興味深かったです。
てなわけで以下まとめ。

つづき
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by yusatoku | 2011-06-25 13:52
2011年 06月 21日

タロット勉強中 その1

なんの気が向いてか、ふと図書館でタロットの本を借りてきて今読んでいるので内容を簡単にまとめておきます。何かに残しておかないとすぐ忘れちゃうし、タロットカードもなぜか持っているので、何か占ってもみたいですしね。
図書館の期限は今週末なので、それまでに時間があれば読んだだけ書いていきます。時間がなければアウト。なのでその2があるのかも、最後までいくのかも未定です。

1. 基本
タロットは大アルカナ22枚、小アルカナ56枚の合計78枚で構成される。
大アルカナは「愚者」「女帝」「悪魔」・・・、などなど、1枚のカードに1枚のモチーフが描かれている。
一般的にタロット、というとこの大アルカナを思い浮かべる人が多いかも。
小アルカナはトランプのように「棒」「杯」「剣」「金貨」の4種のスートがそれぞれ14枚ずつで構成される。
14枚は、1~10までの数字と、王、女王、騎士、従者の4枚の人物札。

2. 大アルカナ概要
22枚の大アルカナに描かれるモチーフのタイトルは、セットによって多少異なるが、ここではそのうちの1つをとりあげる。
0. 愚者
I. 魔術師
II. 女教皇
III. 女帝
IV. 皇帝
V. 教皇
VI. 恋人
VII. 戦車
VIII. 正義
IX. 隠者
X. 運命の輪
XI. 力
XII. 吊された男
XIII. 死神
XIV. 節制
XV. 悪魔
XVI. 塔
XVII. 星
XVIII. 月
XIX. 太陽
XX. 審判
XXI. 世界

とりあえずここまで。
参考資料は
鏡リュウジ「タロット - こころの図象学」。
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by yusatoku | 2011-06-21 00:13
2010年 10月 21日

アイパッドfor meeting

iPadを用いた会議システム、というニュースを見ました。
リンク
これは会議の資料を共有サーバにアップロードしておいて、みんなで効率的に閲覧、というもの。

これってだいぶ発展性のありそうなアイデアだと思うんだけど、こういうのって今までなかったんでしょうか。


現状プロジェクタを使った資料共有がメインだけど、それぞれがノートPCなどの画面を持っておいて、発表者の画面に同期。発表資料の閲覧が可能。
で、その資料は発表者か司会の許可があれば書き換えとか書き込みが可能、とか。
あと、画面のすみっこに議事録が流れてくるとか。発表の裏で参加者同士のチャットができたり。
個人的には議事録を自動で作ってくれるとすごく嬉しいです。キーワードの羅列や、要所要所の発言のピックアップでもOK。議事録作成支援っぽいの。

こういうのって、いろんな人が考えてるんだろうけど、低コストで導入できればやるって人はいる・・・、んじゃないかなー。

じゃあどうやったら低コスト化できるんでしょうね。ノートPCの代わりにiPad、と、いうのは購入金額はと安いかもしれないけど全体的な低コスト化にはならなさそうだし。
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by yusatoku | 2010-10-21 23:51
2010年 08月 19日

叱られて伸びる子再び

最近仕事がうまくいかず、毎日凹んでたんで、盆休みを利用してなんとか復活しようと思ってたんですけど、盆が明けてみると

「もう少しこのまま凹んでていいんじゃない?」

と思うようになってました。
だってだって、凹んでる分真面目に仕事するんだもの。

昔からそうなんですけど、いいかげんこの、追い詰められないと頑張らないドM体質、なんとかならんもんですかね。
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by yusatoku | 2010-08-19 23:33
2010年 08月 04日

情弱でもいい。リア充がいい。

本当のリア充はリア充なんて知らない!

ってのが最近の自分的決まり文句です。
あ。ちなみに解説しておくと
リア充 = リアルの生活が充実している人
と、いうわけで僕みたいに毎日毎日ネットサーフィンやったりせず、仕事に励んだり友達と遊んだり恋人とキャッキャウフフしたりするのに忙しい人達のことを指します。
で、
情弱=情報弱者 を意味して、お前そんなこともしらんのか、的な場面で使われます。

どちらも主にネットでは見る言葉だったんですけど、最近現実世界にも侵食してきてる気がします。
でもまあ実際にリアルが充実してたらそんなネットスラング知る機会ないよね!的な。

と、僕はわりと本気でそう思ってるわけですが、最近についていえばそうでない傾向もあるみたいですね。
会社とかでバリバリ働いてる人がTwitterで含蓄のある言葉をつぶやいてたり、クラスの人気者がニコニコ動画を見てたり。
僕らが学生だった頃はネットは全般的にアンダーグラウンドだったのに、いつの間にかだいぶオープンになってる印象。
これが時代が変わるってことなんでしょうね。
大人の認識は一時代で止まってるのに、子どもだけ次々と順応して新しい常識を築いていっている感じです。
それ自体は楽しいのですが、気を抜くと振り落とされそうでちょっと怖いです。「今時の若者は」なんて間違っても言いたくないので。

ですので、タイトルにはこう書いたものの。現代人としては
情報強者でリア充。
というのを目指すべき・・・なんでしょうか。
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by yusatoku | 2010-08-04 23:03
2010年 03月 23日

旅行ってきました

旅行中ろくにニュースをチェックしてなかったんですけど、世の中に大きな動きはあったんでしょうかね。
ネットを巡回してるだけだと、好きなジャンルのニュースは手に入るんですが(今日だとニンテンドー3DS発表とか)世の中的に大きなニュースがなんなのか、パッと見わからなくなっちゃいます。

旅先での写真とか、何枚か(何十枚か、ではない)撮ってはあるんですが、まだPCに取り込んでないのでまた今度。
その代わり見つけたいい写真おいておきます。
b0006374_22403385.jpg


月は、手の届くところに。
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by yusatoku | 2010-03-23 22:40
2010年 02月 09日

天狗じゃ!天狗の仕業じゃ!

水道料金が先月の2倍以上になって、水道局から「なんかもれっぱなしになってんじゃね?」と警告が来ました。
その額、5000円強。

これはひどい。
とりあえず明日電話してみますが、これってなんとかなるんでしょうか。やっぱ5000円払わないといけないんでしょうか。

あーあーあー。まったくもう。
原因として思いつくのは、トイレがずっと水音してるんでそれだと思うんですけど。
仮にトイレの修理代が必要な場合、それって自己負担なんでしょうか。
大家さんなんとかしれくれんでしょうか。

あー。不安だなぁ。
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by yusatoku | 2010-02-09 23:03
2010年 01月 20日

練れてないけど書いておく、電子書籍について

電子書籍、というかそれを読むための端末の電子ブックリーダーが注目を集めてます。
アメリカの方ではKindleとかいうリーダーが売れてて、そういうものがそろそろ日本でも流行るのではないか、と。
個人的にはコンテンツがネックになって、日本での普及はもうちょい先かな、とやや悲観的な予想をしてるのですが、それでも電子書籍がどんどん増えてくるのはたしかだろうと考えてます。

そんなことを言うと「紙の本を置き換えることなんてできるわけないじゃん」と思う人もいるかもしれません。
それはそうだと僕も思います。
1,000年以上も書籍の媒体として君臨してきた紙を倒すなんて無理です。紙は便利すぎます。
ただ、便利は便利なのですが電子書籍には電子書籍にしかないメリットもたくさんあるわけで。そういうのを一部置き換えて行くことになるのかなー、と思います。

じゃあ、どう置き換えるの?というのが次の疑問なんですが、それについてはまだ不確定です。
と、いうか電子書籍の良さをうまく利用した商品やサービスが出まわるかどうか、というのが大きい気がします。
うまくすればウォークマンレベルで普及するかもしれないし、
逆に電子手帳のように一部の人が使うだけ、というものかもしれない。

その辺を踏まえて、どうすれば電子書籍が売れるのか?みたいなのを考えてみました。

つづき
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by yusatoku | 2010-01-20 23:38